>>>山田莉生

あなたにとってのFORYOU


『本日はよろしくお願いします!早速ですがCC2019OSAKAのコンセプトであるFORYOUについて山田さんはどのように考えていますか?』
山「キャンパスコレクションの魅力をたくさんの人に届けること。そしてもっとみんなに参加してもらい、一緒に活動して成長し合える環境を作っていくこと、それが私にとってFORYOU実現につながることだと思います。」
『なるほど、もう少し詳しく話を伺ってもよろしいですか?』

山「キャンコレって、いろんな感情、味わったことのない感情を味わえるんです。
こんな熱い学生が集まってみんなで刺激し合って成長できる環境、自分を変えてくれる環境、人の成長を見れる環境、そんな素敵な環境がここにあるということ、そんなキャンパスコレクションの本当のよさをもっといろんな人に知って欲しいんです。自分の将来に絶対繋がると言い切れないけど、自分にとって大事な場所で素敵な場所で本当にキャンパスコレクションのことが好きだし、キャンパスコレクションに入ってよかったなと思っています。キャンパスコレクションにいなかったら刺激がないから、やりたいと思っても気持ちだけで終わってしまうときもあるけど、みんな行動しているのをみたら自分も行動しようっていう気持ちも生まれるからやりたいことに挑戦できます。みんなが自分のモチベーションになるんです。」

『確かに!やる気あるひとの近くにいたら感化されやすいですよね!』

山「キャンコレを通して私にできるFORYOUは、少しでもキャンパスコレクションのことをみんなに知ってもらうこと。インスタグラムにキャンパスコレクションのことを載せたり、当日モデルさんと一緒に頑張って作り上げたステージをお客さんに届けたり、こんなに人が変わることができる貴重な場所があるっていうことを伝えることです!」

 

 

 

莉生が思うキャンパスコレクションの魅力


『キャンパスコレクションの一番の魅力って何だと思います?』

山「キャンコレの1番の魅力は、人との出逢いがたくさんあることだと思ってます!
キャンコレって全国様々な都市で行われているんですけど、他都市のキャンコレを手伝いに行った時の出逢いもそうだし、スタッフ募集やモデル募集でDMを送った人も全部出逢いだと思ってて、何か縁があって繋がれたんだろなと思います。
だから、一期一会をとても大切にしたいなっておもってます!
あと、キャンコレで一緒に頑張るfitterやキャンコレ大阪の仲間に対しての思いは、
本音が言えて信頼しあえるような一生の友達だとおもっています!」

『最後に何か一言いただけますか?』
山「スタッフのみんなへ、みんながいるから頑張れるし、しんどいことも乗り越えられるそんな存在です!!
みんなのことが大好きです♥いつもありがとう!!」

『残り二か月という短い期間ではありますが、最後まで力を合わせて最高のキャンコレをつくり、少しでも多くのお客さんに価値を届けられるように頑張っていきましょう!ありがとうございました。』

 

 

 

 

 

 

>>>平山雄斗

あなたにとってのFORYOU


『こんにちは!平山さん、今日はあなたにとってのFORYOUとは?というテーマ話していきたいと思います、よろしくお願いします!』

平「こちらこそ、よろしくお願いします。
いきなりなんですけど、人って結構自分のためとかってなりがちやけど結局は誰かのために何かをしないといけない場所で、誰かのためにやってこそ素晴らしいものが出来る場所やと思っています。
だから僕のFORYOUはキャンパスコレクションをありがとうが溢れる場所にすることやと思ってます。」

『なるほど、ありがとうがあふれる場所ですか、、具体的なイメージとかってあるんでしょうか?』

平「はい、っていうのも誰かのために何かをすると必ず、してもらった人は「ありがとう」って気持ちになりますよね? "ありがとう“ってすごくいい言葉で、言った側も受け取った側も共にポジティブな気持ちになるんですよね、それに言われて、"うわ、嫌やな”とか、"え、なに言ってるんこの人”ってなる人いないと思いません??」

『確かに、いないですね!』

平「だからこそ、自分が気持ちよくなるためにも相手が気持ちよくなるためにもありがとうってすごく重要かなと思います。」

『ちなみにそのありがとうを増やすために自分は今こんなことしてるみたいなのってありますか?』

平「そうですね、僕個人のことでいうと、自分のためにキャンパスコレクション始めて、2年突っ走ってきたけど、振り返ってみると、実は誰かのためになることの方が自分のパフォーマンスって1番発揮できてたなって思って、ってなるとやっぱり自分を動かしてくれるモチベーションって、お金とか、地位とかじゃなくて、何気ない"ありがとう”やったんですよね、それに気づいてからは、このありがとうの価値をみんなにも知ってほしくて、まず自分自身がみんなにありがとうを伝えることを今意識的に頑張ってます!」

『素敵ですね。。。』

平「誰かのために尽くしてあげたい。それでありがとうをもらえなくてもいいけど、言われた時は嬉しいよねって感じですね!」

 

ありがとうが溢れる環境作りを


『最近ありがとうって言われた話とかあります?』

平「んん、あ!最近、大学に実際に行って新入生にスタッフ募集のビラを配りに5日間連続で行ったんですよ!」

『おお、どうでした??』

平「楽しかった。めちゃくちゃ神経使うんですけど、楽しかったし、まぁ5日の新歓も行って…」

『えぇ!すごい、めちゃくちゃ行ってますねw!』

平「人事部の子よりキャンパスコレクションに対してコミットしましたわぁ。」

『おお。笑』

平「人事部の池田からありがとうって言われました。」

『顔にやけてる。笑 嬉しかったんですね、、。
キャンコレ内にこれからさらにありがとうが溢れていくようにどうしていきたいとか考えてます?』

平「キャンパスコレクションのスタッフって、すごくいい人ばっかり。だけど、もっともっと挨拶ができたらいいな。当たり前のように思えて当たり前に出来ていないことをもっと出来るようにみんなに意識してほしいし、僕もどんどん心がけてしていきたいと思います!」

『なるほど。今回は素敵な話ありがとうございました。広報部の平山でした。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

>>>六野陽生

あなたにとってのFORYOU


『六野さんこんにちは!今日は六野さんのFORYOUに対する思いについてお話を伺いたいと思います。よろしくお願いします!』

六「お願いします!最初FORYOUがはじまった時に、自分に対する目標しかなくて今は結構あるんですけど全体というより部署の人に対して、去年のキャンパスコレクションも経験したんですけどまだ入って1ヶ月しか経っていなくて周りにいる私より長くやっているスタッフが本番のステージを見て泣いたり、アフターパーティーで感動している姿がその時の自分ではわからなかったことを後悔してました。
もっと早く入る機会はあったのに伸びて5月に入ったので…。
終わった後の感動を心の底から味わいたいから今年は全力で、まだキャンパスコレクションを経験していないみんなに私と同じような後悔じゃなくて、心の底から感動してほしいからキャンパスコレクションにフルコミットしないと心の底から感動出来ないと思うんです。
だから私のFORYOUは部署のみんなが自主的に動くことが出来るように、気持ちを引き出すこと。7/14を終えて、心の底から感動できるように、キャンプスコレクションをやっててよかった、プロジェクトコンテンツ局のブッキング部でよかったって思ってもらうことです。」
『部署愛が本当にすごいですね。具体的にしてることって何かありますか?』
六「一人一人と話してその子に合ったやりたいこととか目標に沿った仕事を与えてあげるようにしています。」

陽生のサブディレクターとしての責任



『抱えているスタッフがたくさんいるため一人一人のこと把握していくのって大変じゃ無いですか?』
六「私元々はコミュニケーションがあまり得意ではなくて結構人に興味がなかったんですけど、今は一人一人と向き合っていくことが楽しいと感じている自分がいます。
だから新しい子が入ってきたら早く話したい!!!っていう気持ちになります。だから全然苦ではないですし、むしろ楽しんでいます!」
『そうなんですね!そんな風に気持ちが変わったきっかけって何かありますか?』
六「元々サブディレクターをするってなった時にどんな仕事をすればいいんだろうと思ってディレクターに聞いてみたら、ディレクターの思いや考えをスタッフのみんなに伝えること、みんなを繋ぐことがサブディレクターの仕事だよっていう風に言われてたんですけど…
今回ブッキング期間が伸びてしまった時、自分自身とても焦って、本来サブディレクターの仕事であるみんなのことを繋ぐ仕事が出来てないことに気づいて反省して、このままじゃだめだと思って一人一人の話をもっと聞こうと思ったのが変わったきっかけです。」
『そんなサブディレクターだとみんなもついて行きやすいですね。』
六「私のFORYOUは部署のみんなが自主的に動くことが出来るように、気持ちを引き出すことそのために私はみんなが話しやすくて頼りになるようなサブディレクターになりたいと思います。」
『部署愛が満ち満ちなお話ありがとうございました!プロジェクトコンテンツ局の六野さんでした』